まめに執筆活動中の ナガハマです(^^ゞ
前回の スカイツリーつながりの 話し なんですけど
江戸時代の 浮世絵に 東京スカイツリーが 描かれていた!?
というフシギなことが 話題になっているの知っていますか?
江戸時代の浮世絵師
歌川国芳が『東京三ツ股の図』で スカイツリーを 書き込んでいたというのです(@_@)
しかも地理的にも スカイツリーのある場所と
ほぼ一致しているというから 驚きです(;´д`)
このスカイツリーに 似た 巨大な塔は 画家の空想上の創作物なのか
または 実物の建造物だったのか
あるいは 180年後のスカイツリーを 予知して描いたのか 謎は深まるばかり……。
スカイツリーの ミステリーの 1つとしてロマンを かきたてられませんか?
やっぱり 早く見たぁ~いd=(^o^)=b ~Nagahama~

